Air-純化

Air-純化とは ~次亜塩素酸ナトリウムの2.6~3倍もの除菌、消毒能力~

Air-純化とは、高藤式安定化二酸化塩素を、消費者が汎用しやすいように適正な濃度(300ppm)と容量(100ml)にて製品化された 市場に適したモデルです。
ラジカルの1種を用い、強い酸化力をもつことから、ウイルス除去、除菌、消臭、坑カビ等のはたらきを有することが知られています。
飲料水に入れて除菌に使うこともでき、人体への影響はありません。
国際的基準を満たしており、国内外の公的機関の認定を受けていますので乳幼児にも高齢者にも安全です。
(ペットにも安心してお使い頂けます)

消臭・・・動物の臭いや口臭の除去にも即席的に効果があります。

販売価格:1800円(税込) 100ml 300ppm
Air-純化

Air-純化の成分の安定化二酸化塩素は、安定性・毒性・効能・効果で
国際的基準を満たし、以下の通り国内外の公的機関から認定されています。

飲料水の殺菌、プール、公衆浴場の水除菌、 小麦粉の漂白、一般の除菌等に使用許可
消防法及び、 劇毒物取締法指定除外
人体摂取許容基準 A1クラス認証
飲料水、工場排水処理、 環境浄化用に使用許可
医薬品、医薬部外品、食品添加物、医療用消毒、医療用 機器消毒、動物用医薬品、動物用医薬部外品使用許可
食品、食肉消毒許可
食品、食肉消毒許可
食中毒発生高危険度の食肉の消毒に公式採用

安定化二酸化塩素は、 世界保健機関(WHO)において安全性が認められており
クラスA1(砂糖・塩と同クラス)に認定、分類されています 。

高藤式安定化二酸化塩素について

高藤式安定化二酸化塩素について高藤式にはエタン酸が入っており、普通の安定化二酸化塩素よりも4~5%蒸散率が高くなっている。
高藤式安定化二酸化塩素について今かなり実績が上がっており、全国の病院、開業医院、歯科医院などで多く使われている。
高藤式安定化二酸化塩素について安全なプール水確保や浄水処理等の先端現場における消毒、低濃度での空間除菌剤としても使われている
高藤式安定化二酸化塩素についてそういった通常利用に加え、炭疽菌のバイオテロ回避の為や、国家的な建物などの除染に用いられた実績など、その能力は非常時にも高く評価されています。
※導入実績・・・JR東日本、西日本、九州全域、成田空港第3ターミナル、羽田空港、 中国貿易センター、虎ノ門病院、メディアートクリニック、嬉野温泉病院、松田病院・介護養老院、 東京大学防災科、順天堂大学病院内視鏡科 等

安定化二酸化塩素の特徴

強力な除菌力
強力な除菌力
食中毒の要因となるバクテリアや大腸菌O-157、黄色ブドウ球菌、コレラ菌、インフルエンザ、ノロウイルスなど、さまざまな微生物、ウイルスに対して除菌、消毒実験でその有効性が認められています
ニュース等でよく耳にする次亜塩素酸ナトリウムの2.6~3倍もの除菌、消毒能力があり、 標的とするウイルス、細菌の構造を破壊し、その繁殖機能を奪い、強制的に強力に除菌します。
花粉症予防にも高い効果が期待できます。
効果の持続性
安定化二酸化塩素は、二酸化塩素の持続時間が短い、
保存性が悪いといった欠点を補うため、物理的に安定な状態を保持しつつ、
徐々に二酸化塩素を放出する安定化した高技術により、高品質な効能を維持します。
効果の持続性
人体への安全性
人体への安全性
高藤式安定化二酸化塩素は、飲料水に入れて除菌に使うこともでき、
人体や動物に砂糖や塩などと同じくらいの影響しかありません。
発がん性物質は生成しません。また人体への影響はありません。
主成分は高藤式安定二酸化塩素で国際的基準を満たしており、
国内外の 公的機関の認定を受けていますので乳幼児にも高齢者にも安全です。
有害物質の発生がない
アルコール成分を含んでいないため、引火や爆発の危険性がなく空間散布や保管にも安全。
有害な副産物が発生しない既存の消毒剤の中には、
有機物と化学反応して有害な化合物を生成するものが存在します。
消毒や漂白の効果はありますが人体に対する影響力も強くリスクがあります。
二酸化塩素系は有害な副産物が発生しません。
有害物質の発生がない

Air-純化 使用方法

Air-純化 使用方法
手指など人の体やペットの気になる箇所へお使いください。(1~2プッシュ)
Air-純化 使用方法
酸素で除菌が出来るため、口内や喉にも直接お使い頂けます。(1~2プッシュ )
Air-純化 使用方法
トイレやお風呂場、キッチンなど、空間除菌としてお使いください。
Air-純化 使用方法
希釈してお使い頂けます。
Ex) 加湿器→50ppm☆Air-純化 1本(100ml)をお使いいただく場合、600mlの水で薄めてご利用下さい。
※水道水で大丈夫です。

高藤式安定化二酸化塩素とその他除菌剤の違い

主要成分 高藤式安定化二酸化塩素 二酸化塩素 次亜塩素酸ナトリウム
除菌
次亜塩素酸水と比べ2.6~3倍の効果
有害物質発生 有害な副産物無し
(アルコール成分含んでいないため引火や爆発の危険も無し)
有害な副産物無し
(アルコール成分含んで いないため引火や爆発の危険も無し)
有害物質発生有り
トリハロメタン*等
発ガン性物質を生成
人体への安全性 (蒸気吸引時含む) •WHO(世界保健機構)にてクラスA1(砂糖、塩と同)認定
•二酸化塩素は体内にも存在する成分のため高い安全性

二酸化塩素は体内にも
存在する成分のため高い安全性

頭痛や吐き気を
感じることも
保存性
最長8時間程度
※トリハロメタン
ナトリウムが有機物と反応し生成されたクロロジフルオロメタン、フルオロホルム、クロロホルム等発ガン性や催奇性、肝障害や腎障害を引き起こすリスクが高い
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